2019年3月28日木曜日

料理家スヌ子が旅先で料理をする企画:ザ・ベイフォレスト小田原


料理家スヌ子が、国内初ヒルトングランドバケーションズのリゾート、ザ・ベイフォレスト小田原へ家族で再訪したルポ・春編です(秋編はこちら)。

今回は「かまエッグ」「わさび漬けディップ」など地元の特産品でのブランチがメイン。ゴージャスなプールも楽しくて最高の週末トリップに。ホテル近くの新しいアートスポット「江之浦測候所」も素敵でしたよ。



#ヒルトングランドバケーションズ #ヒルトン小田原 #ザベイフォレスト小田原バイヒルトンクラブ #江之浦測候所 #スヌ子 

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Happiness is always delicious!

2019年3月13日水曜日

3月・4月のスヌ子お料理レッスンの受講生受付中

「マルベックとがっつりお肉」(酔いどれクラス)

3月・4月のスヌ子お料理レッスンの受講生受付中です。
★スケジュールについてはお料理レッスンのページ、またはキウイラボのトップページカレンダーのページをご参照ください★

レッスン内容の詳細は、スヌ子公式ブログ「酒とごはんとオヤツとスヌ子」をご覧ください。


皆さまのご参加をお待ちしています。

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Happiness is always delicious!

2019年3月1日金曜日

キウイ寄席の三遊亭遊雀師匠、新宿末廣亭3月上席・夜の部・主任!

三遊亭遊雀師匠

キウイ寄席でお馴染みの三遊亭遊雀師匠、
今夜から始まる新宿末廣亭、
3月上席・夜の部(1〜10日)の主任です。

新宿末廣亭

寄席からの飲み会コース・・・最高ですね。
ぜひお運びください。

新宿末廣亭

#三遊亭遊雀
#末廣亭

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2019年2月19日火曜日

2月の新刊『世界でいちばん素敵な進化の教室』が発売になりました。

『世界でいちばん素敵な進化の教室』

新たに編集を担当した本『世界でいちばん素敵な進化の教室(三才ブックス)が発売されました。監修者は、オリジナル進化ポスター「系統樹マンダラ」シリーズの監修をしてくださり、また大人の科学バー・進化編のゲストとしておなじみの、長谷川政美先生(進化生物学者)です。

これまで、長谷川先生の著書『図説 動物の起源と進化』、『系統樹をさかのぼって見えてくる進化の歴史』という、ややハイアマチュア向けの本を作ってきましたが、今回はこれまでにも増して写真が多く、内容もQ&Aのみなので、とてもわかりやすい一冊に仕上がりました。

人気のある「世界でいちばん素敵な教室」シリーズの一冊なので、全国の書店で手にとってご覧いただけるかと思います。

3月19日(火)には、刊行記念の科学バー・進化編Vol.7を開催。テーマは「腸内細菌」です。


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2019年1月21日月曜日

第2回「二子玉川 蔦屋寄席 三遊亭遊雀」を開催します!

三遊亭遊雀師匠

ご好評につき、2回目となる「二子玉川 蔦屋寄席 三遊亭遊雀」を開催いたします。店内のカフェにあるクラフトジンでつくったジンライムを飲みながら落語を楽しめますよ。

日時:2019年2月23日(土) 時間 18時~19時(開場17時45分)
場所:二子玉川 蔦屋寄席 2階 ダイニング

落語のあとは、落語の本を店内で仕入れてカフェでおいしいコーヒーを飲みながら読書をしたり、あとはお約束ですね、界隈の居酒屋にくりだしてわいわいやったり、楽しみ方はいろいろ。

◎お申し込みはコチラからどうぞ!
https://store.tsite.jp/futakotamagawa/event/shop/4452-1654270111.html

主催:二子玉川 蔦屋家電 メディアプロモーション
協力:株式会社キウイラボ

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2019年1月18日金曜日

1月の新刊は絶景&地形の本

『驚きに満ちた日本を発見!! 奇跡の地形』

本年もどうぞよろしくお願いいたします。
新年早々、PRで恐縮ですが・・・、ありがたいことに、
2018年4月に刊行された『日本列島5億年史(監修:高木秀雄・早稲田大学教授)が好評だったこともあり、
新たに編集を担当した本『驚きに満ちた日本を発見!! 奇跡の地形』(監修:藤原 治・地質標本館館長、どちらも洋泉社)が今月末に刊行となります。

十和田湖や仏ヶ浦、青木ヶ原樹海や橋杭岩、秋吉台や阿蘇、そして沖縄の離島など、いわゆる絶景の地形がどうしてできたのか? 地方ごとに代表的な場所を取り上げて、その成因を簡単に解説しています。

テレビ番組「ブラタモリ」が好きの方、日本の絶景を旅したい方、『日本列島5億年史』はちょっと難しいと感じた方にぴったりかと思います。

ぜひご覧ください。


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2018年12月13日木曜日

話題の書!『宇宙はどこまで行けるか』

小泉宏之著『宇宙はどこまで行けるか』(中公新書)

「大人の科学バー」から生まれた本、
『宇宙はどこまで行けるか』(小泉宏之著、中公新書)が話題の書に。

◎読売新聞(11月4日) 評者:塚谷裕一(植物学者)
「物理学の理屈丁寧に」

◎朝日新聞(12月1日) 評者:出口治明(立命館アジア太平洋大学学長)
「太陽系脱出、最短でも1400年」

◎日経新聞(10月20日)
小泉宏之著『宇宙はどこまで行けるか』


ほか「週刊新潮」「週刊ポスト」「週刊東洋経済」「夕刊フジ」、さらに「週刊文春」(12月13日号)では作家の池澤夏樹さんが紹介してくださっています。

宇宙新時代の到来はもうすぐです。
年末年始の読書にお勧めします。


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